法律と言う秩序によって守られている日本

衆議院の解散で、総選挙を控えている我が国日本ですが、憲法と言う法律によって、我々日本国民は平和に暮らす事が出来ています。
法律と言う秩序によって守られています。
もちろん、平和に、秩序を守って、安全に暮らせる様に法律がありますが、それに胡坐をかいて、ぬくぬくと平和ボケしてしまっている様な気がしてなりません。
隣国北朝鮮からは、ガシガシと核ミサイルを撃ち込まれていますし、アメリカの大統領からも揺さぶりをかけられています。
そんな中、憲法九条の憲法改定問題なども揺らいできています。
そもそも戦後から現在まで、平和で何も起こらないからといって、ずっと野放しにそのまま見直しもせず、このままで来た事にも遺憾です。
もっと我々国民は、政治に関心を持って、自分達できちんと責任のある政党や政治家に投票しに行かなければなりません。
選挙権も18歳に年齢が下がっています。
これからの日本を支える若い人こそ、もっと政治に関心を持つべきです。